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nazonanazoのブログ

時事ネタに軽くタッチします

大阪の今里が外国人スラム化 まるでモレンベーク地区の様相

 大阪市東南部に位置する生野区の今里で、東南アジア系外国人が急増し、外国人によってスラム化してしまったという。

 

 「酔っ払って騒ぐ」、「深夜に大声で騒ぐ」というような迷惑行為はまだマシな方で、通りや駐車場などでところ構わず乱闘事件を起こし、集団での殴り合いやケンカ、暴行・リンチを始めたりする。

 この地域では民家の窓ガラスが毎週のように割られ、壁や植木も破壊されていたりする。

 深夜に血だらけの男が歩いている事もザラにある。

 

 昨年9月には、20代のベトナム人留学生同士のトラブルで、ベトナム人男性が殺害される事件が発生している。

 

 

 生野区の今里は、多くの在日朝鮮人が居住するコリアンタウンとして、全国でも有数の規模であった。

 「今里新地」を筆頭に風俗街としての顔を持ち、この地域に数多く在住する外国人女性による性風俗トラブルも激増している。

 

 中国系スナックや東南アジア系スナックでは、泥酔客を狙ったボッタクリや昏睡強盗まがいの事件が多発している。

 ボッタクリ被害に関しては、警察は現行犯逮捕が基本となる為、摘発は難しいという。

 立ちんぼや裏風俗なども存在しており、個別サービス中のスキを狙って、客のサイフから現金を抜き取る被害も増えているという。

 

 ヌキにきた客が、逆に財布から金を抜き取られる訳ですね

 

 生野区「今里」特有の不動産事情も外国人の増加に拍車をかけているという。

 外国人が国内で賃貸マンションを借りる場合、オーナーは外国人を受け入れないケースも多いが、今里では保証人の必要がない物件も多い。

 大阪市内の他地域より家賃が安い事もあり、出稼ぎ外国人や留学生、不法滞在者などあまり経済的に豊かではない外国人が集まり住み着くようになったという。

 

 外国人が増えて治安が悪化したから賃料を下げる。

 それでも店子が来ないから外国人を受け入れる。

 外国人の増加で、治安はさらに悪化する。

 外国人スラム化のスパイラルですね

 

 元々住み着いていた朝鮮系外国人に加えて、ベトナム、フィリピン、中国などの住民が急増し、不良外国人による蛮行が横行しているという。

 

生野区「今里」は外国人がやりたい放題で、不良外国人によってスラム化している。

 麻薬売人や窃盗団などの凶悪集団がこの地域のマンションを拠点としているという情報もある。

 

 この地域に残る日本人は、「このままでは街が外国人に占拠される」と危惧しているという。

 

 

 オランダのとある町でも、外国人が激増してスラム化した事が問題になりました。

しかし、その町は外国人に対して選挙権を与えてしまったために、法的に外国人を取り締まる事が困難となり、一つの街が外国人に乗っ取られるという事態に陥りました。