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nazonanazoのブログ

時事ネタに軽くタッチします

バンコク市内で朝鮮人が朝鮮人を標的とした強盗事件が多発している

ニュース(海外) 事件

 フィリッピンのマニラに行く際は「日本語を話す日本人が近づいてきたら用心しろ」と言われる事がある。

 現地在留日本人による、日本人を標的とした詐欺事件等が多いのだという。

 

 タイ王国バンコク市では、滞在流韓国人による韓国人観光客をターゲットとした強盗事件等が頻発しているという。

 

 

 タイのバンコク市内で、同胞を狙った韓国人強盗犯2人が逮捕された事件では、

 2人組の韓国人強盗犯は、韓国人向けオンライン旅行のコミュニティー・サイト上で、タイ旅行を計画していた韓国人観光客に接触した。

 観光情報を教えるなどという名目で「直接会おう」と持ちかけ、実際にバンコク市内で観光客と対面した2人組の韓国人強盗犯は、突如として隠し持っていた凶器を取りだし、韓国人観光客に殴る蹴るなどの暴行を加えた上で脅迫し、現金や携帯電話等を奪い取ったという。

 犯行現場となったのは、車中や観光客が予約した宿泊施設で、犯行も一度や二度ではないという。

 被害者の数は合計で4人が名乗り出ており、被害額は合計で100万円相当を超えるという。

 

 2人組の韓国人強盗犯は、一度目の犯行成功で味を占め、その後も犯行を重ねる目的で、逃走用の車両・拘束用の手錠、暴行用の凶器などを準備したという。

 犯行後は、国外に逃亡する計画を立てていたという。

 

 在タイ韓国大使館は、2015年の末頃から2016年に入って数回発生した韓国人観光客襲撃事件を、同一犯によるものとみてタイ捜査当局に捜査を依頼していたという。
 
 

在タイ韓国大使館は、
「フィリピンなどでは、韓国人が同胞を相手に凶悪事件を起こすケースが多いが、

タイでは初めて」だとしている。

 「観光地を案内する」などの口実で、知らない韓国人が近寄ってきた際には、注意を促している。

 

 

 バンコクスクンビットエリアには、コリアンタウンが形成されている。

スクンビットは日本人在留者も多い。


 タイ在留韓国人の中には、韓国に住めなくなってタイに移住してきたはぐれ者も少なくないという。

 

 

バンコク在住の韓国人実業家は、
「もともと韓国で暴力団員をしていたが、犯罪を起こして逃げてきた者もいる。

そこまでいかなくとも、定職がなく、タイでごくつぶしのように生活する者も少なくない。

その中には、東南アジアでは何をしてもいいと勘違いしている者もいる。

しかも、同胞をターゲットにするとは、堕ちるところまで堕ちた証拠。

彼らには厳罰を与えるべき」

と吐き捨てた。

 

 

 

日本国内の話ですが

戦後に形成された組織暴力団の構成員は、7割強が「同和・在日朝鮮人」であるという事です。

この情報源は、元公安トップによるものであります。